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ワークフローは、 Research セッション で説明して作成します。Enclave が完全なワークフローを提案するので、確認して保存します。
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説明する

何を対象に実行するか、何を探すか、いつ実行するかを伝えます。例:
新しいクリティカルな検出結果が出るたびに実行され、影響を受けるコードがインターネットから到達可能かを確認し、到達可能であれば検出結果を保存するワークフローを作成してください。
2

提案を確認する

Enclave は提案カードで返信します。カードのタブには、ステップとトリガー、各エージェントのモデル・プロンプト・ツール、ワークフローが書き込むレコードが表示されます。モデル、予算、プロンプト、ツールはカード上で直接変更できます。
3

保存する

Save をクリックします。先に何かを変更する場合は、 Request changes をクリックして内容を伝えます。破棄するには Deny をクリックします。
保存しても実行は開始されません。 実行を開始する を参照してください。

ヒント

  • 入力を指定します。 リポジトリ、検出結果、アタックサーフェスのいずれかです。
  • 何を結果とするかを伝えます。 たとえば「…の場合は高重大度の検出結果を保存する」などです。
  • いつ実行するかを伝えます。 イベントまたはスケジュールを指定します。
  • エージェントを再利用します。 保存済みのエージェントを名前で指定します。

保存済みのワークフローを変更する

ロールバックするには、 History タブから以前のリビジョンを復元します。大きな変更の場合は、Research に新しいバージョンを依頼して保存し、古いワークフローを アーカイブ します。